新潟県立歴史博物館

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新潟県立歴史博物館 施設情報 口コミ

常設展示

常設展示は新潟県の歴史・文化を紹介する【歴史展示】(「新潟県のあゆみ・雪とくらし・米づくり」の各展示室)と縄文文化を全国的・世界的視点から紹介する【縄文展示】(「縄文人の世界・縄文文化を探る」の展示室)で構成されています。

【新潟県のあゆみ】

「新潟県のあゆみ」展示室では、古い時代から新しい時代へと時間に沿う各コーナーごとに、よりよい未来をめざして努力した新潟県の先人たちの姿を紹介します。

【雪とくらし】

世界有数の豪雪地・高田(現上越市)の雁木通りと、軒を連ねる商店を再現しました。高田は雁木通り発祥の地と言われます。近年は暖冬が進み、以前のような大雪が降らなくなりましたので、この再現は貴重です。

【米づくり】

新潟県を全国一の米どころに育てたのは、江戸時代に始まる幾多の先人たちの、新田開発という努力でした。当時の新潟県の平野部には、広大な低湿地が広がっていました。

【縄文人の世界】

温暖な気候に恵まれ、四季の移り変わりがはっきりとした日本列島では、約15,000年前から約2,500年前までの間、狩猟・採集と定住生活に特徴づけられる縄文時代が続きました。

【縄文文化を探る】

「どのような方法によって発掘が行われ、年代をどうやって知るのか」「最新の考古学研究では、縄文人の暮らしのどこまでがわかっているのか」など、見学者の疑問に答えます。

【常設展示をもっと楽しむ方法】

新潟県立歴史博物館では、毎週土日に研究員による常設展示ワンポイント解説を行っています。最新の研究成果から、わかりやすく面白い話題を提供します。

学校案内

博物館の滞在時間に合わせて、いろいろな活動を組み合わせることができます。

昼食は芝生コーナー(左上)でお取りいただけます。雨天時は、当館軒下(右上)になります。 悪天候等の事情により、屋内のフリースペースまたは、研修室の御利用にも応じます。
団体見学についての詳細は、経営企画課 交流普及担当 (電話 0258-47-6135 FAX 0258-47-6136)まで お問い合わせください。

レストラン 縄文

歴史博物館のレストラン「縄文」は、企画展開催中(冬季企画展以外)は毎日、それ以外の期間は毎週土日・祝日に営業いたします。 企画展開催中はそれぞれの企画展にちなんだメニューがございます。

ミュージアムショップ 柏屋

ミュージアムショップ柏屋の営業時間は11時から16時。当館図録のほか、下記のオススメ商品などを取り扱っています。


トイレおむつ取り換え障害者用トイレ駐車場水飲み場盲導犬自動販売機レストランAED





新潟県立歴史博物館 交通

長岡ICから国道8号線柏崎方面へ(約10分)

新潟県立歴史博物館 アクセス

新潟県長岡市関原町1-字権現堂2247-2

新潟県長岡市関原町1-字権現堂2247-2
新潟県立歴史博物館 公式HP 問い合わせ先

新潟県立歴史博物館
お問い合わせ 0258-47-6130


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